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zoom RSS テーマ「人間ドラマ」のブログ記事

みんなの「人間ドラマ」ブログ


地上より何処かで ['99 米]

2006/09/20 15:04
【原題】Anywhere But Here
【監督】ウェイン・ワン
【出演】スーザン・サランドン
     ナタリー・ポートマン
     ショーン・ハトシー

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 自由奔放で浪費家の母・アデルと、その母に何時も反発する娘・アン。田舎町からアデルの”思い付き”でビバリーヒルズへと引っ越して来る。ビバリーヒルズと言えばかなり高級住宅街なので天と地ほどの差。アデンは勿論このビバリーヒルズに住む事を夢見ているけど金がないので結局はアパートに。でも電気代滞納で止められたり、ちょっとの埃で大家を呼んだりとまともな生活はなかなか送れず、夜逃げしてまで引っ越す始末。ビバリーヒルズの高級住宅街がなかなか綺麗に映し出されていた。
 アデンとアンは何時も何時も喧嘩ばかりではあるんだけど、やはり母娘なのでなんだかんだ言いながらアデンはアンをかなり心配しているし、アンも母親をやっぱり嫌いにはなれない・・・。でもアンはアデンから自立したいと思っていて、アンは東部の学校に行きたいと思ってるけど、アデンは金がない事で反対。でも本当の理由はアンとは離れたくないからだろう。アデンは先々勝手に事を進めちゃうタイプで、知り合った男性とオペラに行く予定を作ったらしいけど、まだ日時も決まっていないし本当に行くかどうかも分からない段階で衣装の準備をしたりする。アンの恋人が事故死する悲痛な出来事はあるけど、それ以外は久しぶりに安心して観れた感じがする(今までホラーとかサスペンスチックなのばかりだったので個人的意見ですが)。
 アデンがアンの学費の為に大切に乗っていた車を売るという所は母の娘に対する愛情に何だか感動しました。そしてアンは母親からの自立の為の旅立ちを果たす・・・。
 ところでアデンは「健康に気を遣って暮らしている」とか言っていたが、健康に気を遣うならば喫煙は止めた方が良いんじゃないのかと思ってしまった・・・。
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絞死刑 ['68]

2006/09/09 10:33
【監督】大島渚
【出演】佐藤慶
     渡辺文雄
     石堂淑朗

 まずは処刑場の場所と内部の説明が行われる。死刑執行前に儀式も行われるとは知りませんでした。そしてその処刑場に運ばれて来るRと言う名の1人の男。死刑を執行するんだけどRは死なず。目覚めたのは良いものの、心神喪失で記憶喪失な状態。再執行しようにも心神喪失状態の死刑囚には死刑が執行できないという法律で出来ない。そこで記憶を取り戻しさせようと所長や教育部長などが必死に。
 この記憶を取り戻させる為の刑務官たちの演技が又面白い。Rは若い女性を2人殺して死刑判決になったらしいので、刑務官たちはその殺人シーンを再現。でもRは思い出さない。そこで刑務官は”小松川事件”と言われたこの事件の再現を最初から行う事に。
 所長がRの母役になったり医務官が父役になったりとRの貧しい家族の再現ぶりなどは笑える。でいきなりRの姉という女性が現れるんだけど、この時から話の展開が訳分からなくなる。その女性が見える人と見えない人が居たり、Rと姉の周りで刑務官が宴会をしたり・・・。
 終盤は更に意味不明で刑務官たちが仮想と現実の区別が付かなくなっていて過去の悪事の暴露大会のようになったりしている。Rは最終的には記憶を取り戻すも、死刑執行に関しては反対で無実を主張。Rではない別の人だと訴え続ける神父がちょっとうざかったり・・・。
 最終的には刑は再執行されて死刑の必要性も訴えてはいたけど何か訳の分からない納得できない終わり方だったなぁ・・・。
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浮気な家族 ['03 韓]

2006/09/06 14:19
【英題】A Good Lawyer's Wife
【監督】イム・サンス
【出演】ムン・ソリ
     ファン・ジョンミン
     ユン・ヨジョン

 表向きは不自由なく過ごす平凡な家族なんだけど、それぞれが何らかの悩みを抱えている。性描写はかなり大胆で台詞も過激な部分が多い。夫は浮気中だし、息子は養子である事に気持ちの整理が付いていない。妻は最初は何もないんだけど、何時しか自分の家を毎回覗いている隣家の少年に恋心を抱くようになる。言わば、夫も妻も夫婦共々浮気してる訳で、何となく間に挟まれている息子が可哀想でならない。妻の場合、少年が誘惑したのか妻の方が誘惑したのかの判断が難しい。でも覗きに好意を抱くという行為に納得は出来ない(警察呼べよ!)。
 夫は弁護士なんだけど、ある事故が切っ掛けで息子が殺害され加害者も自殺する事件が起きる。息子は終始切ない存在でした。普通こんな悲しみの事件が起きたら今までやっていたイケナイ行動も自粛するべきなのだが全く懲りない。妻の方は少年の父親にばれるんだけど、少年が妻とは別れたくなくてやっぱり懲りずに付き合っている(しかもますます過激に)。
 韓国映画らしく最後もハッピーエンドな訳もなく、崩れ行く夫婦関係がますます土砂のように崩れていき、妻は少年の子を身籠もる。
 でも妻が少年と付き合っている事を知って逆ギレして暴力を振るった夫。夫に浮気の事をどうこう言われる資格はないだろう・・・。姑が舅が亡くなって別の彼氏が出来て旅立つって言うのも凄いです。二世代続けてこれか!?。
 共感できる部分はなかった・・・。と言うよりもこんな夫婦は勘弁。
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浮草 ['59]

2006/08/30 16:44
【監督】小津安二郎
【出演】中村鴈治郎
     京マチ子
     若尾文子

 駒十郎とすみ子、この2人の関係が何なのかが分かり難い。同じ劇団員なのは分かるけど夫婦?恋人?…。駒十郎は清と言う青年に出会って、青年は駒十郎を小父として慕ってるけど、実は駒十郎の息子。でも駒十郎は言えずに居る。でもすみ子は自分以外の誰かと会うことに何故か嫉妬。例え相手が男でも嫉妬する。
 駒十郎は典型的な頑固親父タイプで、自分がした事は一切悪いとは思わず、相手が自分と同じ事をすれば怒ると言うある意味自分勝手。この自分勝手振りが結構観ていて腹が立つ。
 台詞は同じ事を2回以上言う繰り返し台詞が多い。その為か本音を言う時も躊躇う人ばかりでそれもイライラする。
 すみ子は駒十郎と清を放す為に、同じ劇団員の若手・加代を清に近付けさせる。加代も最初はすみ子に頼まれただけの付き合いだったけど、やがて清に恋愛感情を抱くように。でも駒十郎は加代が清に出会っている所を目撃して憤慨。駒十郎自身もすみ子に隠れて他の女性に会っていた癖に怒る。
 中盤以降はずっと駒十郎とすみ子は険悪状態で出会えば喧嘩ばかり。何時もすみ子の言う事の方が一理あったりする。興行も日が経つごとに客の入りは減るばかり。
 清にも駒十郎が実父である事を明かすけど、最終的には劇団員解散。更に盗難事件まで発生し微妙に後味の残る終わり方・・・。駒十郎とすみ子は又仲良くはなったけど・・・。
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卍 ['64]

2006/08/28 11:45
【監督】増村保造
【出演】若尾文子
     岸田今日子
     川津祐介

 序盤は園子と光子の女同士の恋が描かれ京都弁で進行していく。園子が先生に語る話がそのまま盛り込まれている。この女同士の恋が日本では珍しいように過激で、園子は光子の肌を全部見ないと気が済まないし、一応夫は居るが夫よりも光子を愛する始末。その為に園子の夫妻の関係は微妙。何となく光子を愛する園子を見ていると馬鹿に見えてきてしょうがない・・・。
 中盤になると、光子にも夫が居る事が分かり園子が光子の夫に嫉妬するようになる。そして園子と光子は一時険悪な状態に(一方的に園子が光子を遠ざけてるだけだが)。そんな光子は赤ちゃんが出来ただの、苦しいだのと言う演技で園子を騙し園子を離れさせないようにするようになる。やはり馬鹿らしい・・・。
 光子の夫も光子を愛しているので園子と光子の夫でお互いに平等に光子を愛する誓約書まで交わすんだけど、光子の夫はそれを利用して脅迫してくるようになり結構悪どい。
 終盤になると、光子まで悪どくなり、夫と共謀して園子を騙すようになり、園子の夫も光子と情愛していた事が発覚するようになり、官能サスペンスチックに。光子の行動や言動全てが嘘に思えてくる。でも園子もまんまと毎回騙され過ぎ。
 でも光子の夫が光子・園子・園子の夫の関係を新聞に載せてスキャンダルにした事から3人での自殺を促すも、園子だけは死ねなくて先生に語るに至っている。
 しかし今まで睡眠薬で死ななかったのに最後だけ何故2人は死んだのか、園子だけ死ななかったのは何故なんだろう(それまでも飲んでたから免疫付いたとか?)。
 なんとなく皆の行動が馬鹿らしく思えてくる作品。園子の夫が弁護士なのは良いが、芸能人でもない3人が三角関係なだけであんなデカデカと新聞には載らないと思う・・・。
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ドレミファ娘の血が騒ぐ ['85]

2006/06/05 09:35
【監督】黒沢清
【出演】洞口依子
     伊丹十三
     麻生うさぎ

 麻生うさぎと言う人がAV女優のようで、その為かパッと見た目は唯のAVなのだが、”恥じらい理論”を研究するという設定があるお陰で、唯のAVにはなっていない。が、やはり何かが変。
 まずは冒頭でエンドロール並のスタッフ・キャストロールを見せていて長い。低予算映画なのか、8mmカメラを使用して撮影されたようで、カメラワークが手振れになっている。同一人物を一切カメラを動かさないまま(映されている人も殆ど動かない)数分間撮影している事も度々で、映画のはずなのに新人カメラマンへ指導している感じの撮り方。シーンの合間に何処で誰が撮ったのか意味不明なビデオ映像もあったりする。時折ミュージカル調になるのも訳分からない。
 1番最悪なのは台詞が機械調で辿々しい事。つまりは演劇部員の発声練習な感じ。監督はこれが映画である事を分かってこの作品を作ったのだろうか・・・。
 手振れなカメラワーク、辿々しい台詞のお陰で出演者・スタッフ全員が下手に思えてしょうがない。AV風にするとか以前に根本から変えるべき。
 なので最終的には恥じらい理論がどんなものであるとかなんてどうでも良い。取り敢えずは”映画ではない映画”と言っておこう。
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いつか、きっと ['02 仏]

2006/05/17 09:32
【原題】La Vie Promise
【監督】オリヴィエ・ダアン
【出演】イザベル・ユベール
     パスカル・グレゴリー
     モード・フォルジェ

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 自堕落な生活を送るシルヴィアと母の愛に飢える娘・ロランスの逃亡劇。ロランスがひょんな事から男を刺殺してしまって逃亡劇が始まる。でも指名手配される事もなく、誰かに疑われるって事もないので説得力には欠けている。しかも中盤以降は何故か再び地元に戻る為に逃亡劇なんてどうでも良くなっていく。逃亡劇と言うよりかは、別れた夫を探して息子と再会する旅。元夫と会う為の旅がたまたま”逃亡”と見なされているだけ。
 最初は母と娘の仲が悪いので、道中でも喧嘩ばかりで途中ではぐれて別々になる。それでもシルヴィアははぐれた娘を探すんだけど、元々の原因は喧嘩して立ち去った娘を一向に探そうとせずヒッチハイクの旅をした母親なんだけども。娘はいきなり発作を起こす事があるそうだが、それがどんな症状なのかは定かではない。いきなり回想シーンが始まって驚く事も。
 フランスの田舎の景色は綺麗で、最初に登場する色々な花言葉が分かったりもしたし、時折登場する道端に咲く花も綺麗だった。花は撮り方が巧い。
 娘と母のはぐれた後の出会いが凄い偶然だったり。一緒に旅(?)をする事になった男性は一体誰だったのか説明不足。

   <キャッチコピー>
わたしを探して。
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ロード88/出会い路、四国へ ['04]

2006/05/06 09:12
【監督】中村幻児
【出演】村川絵梨
     小倉久寛
     須藤理彩

 四国88ヶ所お遍路の旅。名前だけなら聞いた事あるけど、いざどのような寺を巡るかは知らない。しかしこの作品で88ヶ所の寺院名が全て登場するし、一部はロケ地として実際に登場するのでお遍路がどのようなものかが分かる。明日香は骨髄性白血病を患っていて、死ぬ前の思い出としてお遍路をする事になる。こうなると88ヶ所を巡った後に死ぬと言うのが筋書きのはずだが・・・。
 再起を図る芸人や娘を同じ白血病で亡くした過去を持つ男性など色々な人と出会うのでその人達の行動ともリンクする。ちょっことしか出て来ないキャストも豪華で、芸人の元相方で寺脇康文(しかも回想だけの数分)、警官に三宅裕司、看護士に富田靖子、暴力団?の首領に岸谷五朗、部下に新藤晴一(ポルノグラフィティ・ボーカル)・・・。どの人たちもカメオ出演的に出番は極僅か。
 ただ、中盤から明日香が一緒にお遍路をする伴野と言う男性を暴力団組織が探していたり、警察からは指名手配されていたり・・・する所は訳が分からない。組織はファイルを探しているそうだが、それが何が書かれたファイルなのか、伴野という男は過去に何をしたのか・・・そこが一切語られないのである。しかもこの伴野が結構良い男性なので過去に何かがあったようにも到底思えない。人間見た目じゃ分からないって事か!?。
 明日香が各々出会う人たちの行動もわざとらしく感じる。明日香の移動手段であるローラボードが、壊れていたはずなのに知らぬ内に直っていたり・・・。
 白血病を患いながらも前向きに健気に生きる明日香の姿には共感。”生き続けたいのに出来ない人間もいる”。自殺しようとした芸人に明日香が言った言葉。
 でも最終的には誰も死なず良い感じで終わったけど。
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イブラヒムおじさんとコーランの花たち ['03 仏]

2006/05/05 09:04
【原題】Monsieur Ibrahim et les Fleurs du Coran
【監督】フランソワ・デュペイロン
【出演】オマー・シャリフ
     ピエール・ブーランジェ
     ジルベール・メルキ

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 雑貨店の店主のイブラヒムと近くに住むユダヤ系の少年モモ。モモの境遇は同情しそうなぐらいに可哀想で、母は蒸発し同居する父は可愛がってくれず、父は会社を解雇されて最後は飛び込み自殺。そんな可哀想な境遇だからこそイブラヒム小父さんの優しさが巧く表現されている。モモはイブラヒムの店で万引きを繰り返していたけど小父は見て見ぬ振り。ほんの数分だけだったが、近くに映画?の収録に来る女優役がフランスの名優・イザベル・アジャーニでした。ちょこちょこ笑える場面もありそんなに悲しい話にはなっていない。
 新車を買ったのは良いけどイブラヒムは免許を持って無くて自動車教習所に通うも標識の意味が全然覚えられなかったり・・・。それでもギリギリで免許交付になるので見ているこちらがドキドキする。しかも通る道は標識なんか無いに等しい。
 終盤ではモモとのドライブ旅行になり、トルコの風景が楽しめるようになる。ギリシャなども通るが景色は一切出て来ない。時折流れる60年代の名曲の数々も良い雰囲気を醸し出している(たまに合わない時もあるけど)。
 でも終盤もちょっと切ない。何となく何かが起こりそうな雰囲気はあった。”コーラン”って街か何かの名前だと思ったら、宗教的な本のタイトルでした。
 でも付近に娼婦の居る家は嫌だなぁ・・・。フランスでは実在するのか?。
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   <キャッチコピー>
笑ってごらん ほら、人生は素晴らしい。
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ドッグレース ['01 豪]

2006/03/30 09:25
【原題】Silent Partner
【監督】アルキノス・チルミドス
【出演】デヴィッド・フィールド

 決して邦題に騙されてはいけない。確かに犬のレース=ドッグ・レースも登場するがカメラワークも遠くから映すだけなのでレース自体は余り重要ではない。出演者もフィールドとシド・ブリスベインの2人のみ。原題はこの2人がドッグレース用に知り合いから頼まれて育てる事になる犬の名前(通称:SP)。この頼み人や妹というのは台詞の中だけに出て来る存在で声さえ聞かれない。このSPも数シーンだけ。散歩中のSPとレース中のSPは違う犬に見えたが入れ替えて出演させたのか?。この2人が飲んだくれなので全く感情移入が出来ない。ドッグレースだけで生活費(酒代?)を稼いでる人ほど最悪なのは居ない。しかもSPもドーピングの影響で1レースに勝ったと思ったら死んでしまう。この時点で犬の存在も消える。ドッグレースの為だけに犬を全く可愛がる事なく育てて、最後は薬で死なせてしまう犬の虐待という非情な作品。しかもキャスト2人は飲んだくれ・・・と言う良い事が1つもない。これで一体何処を評価すれば良いのか。何か最後は仲良かった2人の友情が崩壊してるし。落ちぶれた者は何もしなければ落ちぶれたままで終わるって事か!?。
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2006/03/24 12:22
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2006/03/15 13:03
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2006/02/25 14:57
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モリー先生との火曜日 ['99 米] 【原題】Tuesdays with Morrie 【監督】ミック・ジャクソン 【出演】ジャック・レモン      ハンク・アザリア      ウェンディ・モニツ ...続きを見る

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2006/02/24 12:21

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