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zoom RSS テーマ「ホラー」のブログ記事

みんなの「ホラー」ブログ


女優霊 ['95]

2006/10/14 10:00
【監督】中田秀夫
【出演】柳ユーレイ
     白島靖代
     石橋けい

 中田秀夫が『リング』でブレイクする前に作られた低予算ホラー。どんな作品を撮ってるのかは定かでないが、その撮影でのフィルムは昔のフィルムの重ね撮りで、そこにハッキリとはしないもののボンヤリと映り込むもう1人の女優。昔のフィルム上の女優とは打って変わって髪が長いのが特徴。
 背後に誰かが居るぞと思わせる演出は見事。髪が長くて白衣を着てるので何となく”貞子”の前身のような雰囲気。ただ、低予算の為かそんなにホラーと感じるような場面は意外と少ない。女優霊と言っても怖い顔をしている訳でもなく、ラストで始めて全身を見せるが、姿は何だか”雪女”を連想。周りに雪が降っていれば雰囲気が出ただろう・・・。1人の女優が転落死した時の死に方が1番不気味だったかな・・・。
 ただ、その女優霊が結局は誰だったのか、何故女優は転落死したのか・・・等の肝心な点が分からずじまい。最後も「えっ!?もう終わり!?」と思うような唐突な終わり方だったのも残念。
 劇中に登場する新聞のTV欄だけ本物を使っていたようで、「きょうのできごと」→「11PM」のように実在した番組、俳優が載っていたのが印象深い。
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スー・チー in ヴィジブル・シークレット ['02 香]

2006/10/13 10:46
【原題】幽霊人間
【監督】アン・ホン
【出演】スー・チー
     イーソン・チャン
     ジョー・コック

 15年前に首なし死体を見て霊が見えるようになった女性。この首なし死体が展開的にキーとなる訳だが、ホラーでありながら驚くようなシーンは皆無に等しい。霊が見えると言っても台詞で言われるだけで実際に霊を見せる事をしない。”怪談話をすれば霊が寄ってくる”と言うのは私も言われたモノだが香港でも同じようである。
 女性は美人な時とケバイ(化粧が濃い)時の2つの顔を持っていてどちらが本当の人格なのかは分からないが、違いが化粧だけだとその日はたまたま濃くしていただけ、とかあるだろうから分かりづらい。案の定最後まで気付かなかったけど。
 首なし死体になった男性は首がないまま数メートル歩いて倒れている。この手の場合、大体は首を探し求めて霊が徘徊する。この霊も姿は見せなくても色々な人に急に取り憑いて首を求める。だからといって”エクソシスト”のように取り憑かれた人の顔まで凶悪になる訳ではなく、顔はそのままで性格だけ凶悪になる(暴れ回ったり)感じ。
 最終的にはその首なし死体が自分がある人物に突き出されたと思ってその人への復讐っぽい感じだったようだけど、結局は単なる”事故”である事が判明する。まぁ勘違いから生まれた復讐劇・・・って所か(復讐している感じはないけど)。
 2つの人格も片方は取り憑きだった事が判明。でも取り憑いてる人格と、真の人格の現れる基準が不明だった。取り憑いている感じもなかったし。
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ビハインド ['03 タイ]

2006/09/26 10:25
【英題】The Unborn
【監督】バンデッド・ソンディ
【出演】インシラ・チャロエンプーラ
     カルンポン・シエアンスワン

 ヤクを盗んだとして男から暴行され沼に突き落とされる女性。助けられるも彼女には幽霊が見えるようになる・・・。序盤は病院が舞台なので明らかに何かが出そうな雰囲気を醸し出している。ただ、彼女にまとわりつく女性の霊も彼女にしか見えないようで、登場の仕方とか姿とか動きが『リング』の貞子に似ているがこれはちょっとは参考にしたのか!?。女性は不気味な幻覚や赤ちゃんの泣き声などの幻聴を聴くようになって、妊娠していた事も発覚。でも夫は定かにされない。看護師や薬物更正センターの職員は最初はヤクの副作用とか言っていたけど、女性はヤクは止めたようで・・・。でも子供を身籠もっているのに喫煙は納得できないけど。
 最初は女性霊を怖がるだけだったけど、自分の脳に色々な映像が走馬灯のように流れる事で霊が何かを伝えたがってる事を知り真相究明に乗り出す。その霊は2年前に沼に飛び込んで自殺したとされて大ニュースになった”マイ”と言う女性。その女性も妊娠していたらしく、タイでは妊娠した女性が死ぬと、火葬前に赤ん坊をお腹の中から取り出さないと呪われるという言い伝えがあるらしい。そのままで火葬してしまうと子供を取り返す為に母親の霊が暴れ狂うそうで・・・。ここの赤ん坊を取り出すシーンだけリアルに残酷性がある。でも今度はその死んだ赤ん坊が何者かに盗まれる。赤ん坊の霊が現れると幸運になれるというジンクスもあるらしい。日本で言う”座敷童”ですか!?。
 この辺からホラーと言うよりもサスペンス色が強くなって、マイは自殺ではなく殺された事が判明し、幽霊として殺人者の前に姿を現して自殺に追い込むので、言わば幽霊の復讐劇。女性は走馬灯で知らない事でも知るようになるので、マイの殺人者にも殺されそうになるんだけど、ピンチの所でマイの霊が現れたりして意外と霊に助けられているシーンも多い。
 殺人者3人の内2人を自殺に追い込み、1人は取り憑く事で全てを語らせて事件が解決し、マイも成仏できるのかと思いきや、終盤に意外な仕掛け人が現れるという展開が待っていました。でも最終的にはまぁハッピーエンドで終わったかな・・・と。
 1番ゾクッと来たのは女性霊に関するヒントを教えてくれた小母が目には見えてるのに、そこを映していたビデオテープには何も映ってなかった所かな・・・。
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恐るべき衝動 ['74 伊]

2006/09/18 19:19
【原題】L'Ossessa
【監督】マリオ・ガリアッツォ
【出演】ステラ・カルナチーナ
     アイヴァン・ラシモフ
     ルイジ・ピスティッリ

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 イタリア版「エクソシスト」。但し本場の『エクソシスト』とはかなり見劣りする。まず悪霊が何故木製の人形なんかに宿っているのか。悪霊と言えばホラーらしく恐ろしい顔などをイメージするがこの作品の悪霊は美男子系の男性で見た目は普通の人間。どう見ても悪霊には見えず。
 女子大生に憑依するが憑依法も変で、取り憑かれても首が変に曲がるとか、変な動きをするって事が全くなく、絶えず暴れて奇声を発するだけ。急に生け贄の儀式のシーンがあったかと思えば次のシーンでは自宅で寝ていたりして接点がない。
 悪霊(悪魔)払い専用の神父も登場するが、悪霊払いも十字架をかざして大声で「悪魔よ出て行け!」と叫ぶだけ。専門的な呪文なども全く必要なし。これでは別に神父じゃなくても誰でも出来るのではなかろうか・・・。悪霊が十字架と聖歌を嫌うのは本場と同じ。
 終盤では神父と憑依された女性だけが登場し、家族などは一切登場せず、しかも悪霊を打ち消せば即映画そのものも終わってしまい、かなり中途半端。
 『エクソシスト』のように怖いシーンは一切ない。
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ダークネス ['02 スペイン・米]

2006/09/15 09:52
【原題】Darkness
【監督】ジャウマ・バラゲロ
【出演】アンナ・パキン
     レナ・オリン
     イアン・グレン

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 米国からスペインの一軒家に引っ越して来た1組の家族。序盤は展開的に家族ドラマな感じなのだが、パーティシーンが終わったぐらいから徐々にホラー的な雰囲気に入っていく。息子の色鉛筆を吸い込む影、勝手に動き出すオルゴールやレコードなどポルターガイストも多い。夫は神経症で急に息が詰まって倒れる時があり、10年前にも同じような症状が出ていたが、その10年前に夫の身に何が起きたのかは詳しくは見せない。
 ホラーではあるんだけど、そんなに驚くような要素はなく、何者かの影が通り過ぎる時に急に音が大きくなるぐらいか・・・。引っ越して来た家は40年前魔術の儀式が行われた場所らしく7人の子供が失踪したが1人が逃げた為に失敗に終わっていて、40年後の今である日食の日に再び儀式が行われようとしている・・・のが話の筋。でも儀式が成功したからと言って何が起きるのかは良く分からない。
 終盤になると更に訳分からなくなって、主人公たちの偽物が現れたりするが、その偽物が誰であるかも訳分からず・・・と言うより誰がそっくりに変装してるんだ?。あと暗いのはホラー的に良しとして、光の加減を巧く使っていない所為で真っ暗なままシーンが進む事が多く、これが逆に怖さを半減させている(良く見えず)。一応終盤では血飛沫が飛ぶ若干残酷なシーンがあるんだけど真っ暗なので何が起きたのか全く分からなかったりする。
 ただ黒魔術に使われた円形模様などの言わばセットの美術品は良く出来ていた。肝心な部分は抜けていた感じだったけど・・・。
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   <キャッチコピー>
ひとり足りない。
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ドラキュラ/吸血のデアボリカ ['70 スペイン・伊・西独・英]

2006/08/16 16:07
【原題】El Conde Dracula
【監督】ジェス・フランコ
【出演】クリストファー・リー
     ハーバート・ロム
     クラウス・キンスキー

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 ドラキュラ伯爵の家に向かう男性弁護士。伯爵をリーが演じている訳だが、弁護士の方が主人公に見えるが、伯爵がどう見ても執事にしか見えない。1度は血を吸われた弁護士は伯爵が吸血鬼だと知って館から逃げ出すんだけど、結構高いところから飛び降りて(落ちた?)気絶した筈なのに、館から200キロも離れた森の中で見つかったとはどういう事か!?。だから次にはヴァン・ヘルシング教授の病院内だったりする。精神病の病院なのでちょっと不気味な声を発する患者も居る。
 たまたまこの病院に泊まっていた(泊まる?)1人の女性がドラキュラの餌食に。ここで不思議と感じたのは、女性は首筋に歯形があって輸血したが、弁護士の男性も歯形があるのに輸血もせずピンピンとしている事。ヴァン・ヘルシングと言うと数々の映画でもドラキュラと闘っているので、この作品もドラキュラとヴァン・ヘルシングの対決を中心に描くかと思えば、実はヘルシングは期待外れの如く殆ど何もしない。行動のほぼ全てを行なうのは弁護士と、殺された女性の許嫁である男性。何だか仇討ち状態。ドラキュラに噛まれた者もドラキュラになる気もするが、そうではなくドラキュラに殺された者しか吸血鬼にはならない。ヘルシング教授がする事は吸血鬼になった女性に杭を打つ事。それだけ・・・。
 一応ドラキュラには3人の吸血鬼の女性が居るが、序盤に出てくるだけ。ドラキュラたちと”闘う”事もなく、3人の吸血女性も眠ってるところを杭を打つだけ。ドラキュラも行き先を先回りして、やはり眠ってるところに火を放つだけ。この間ヘルシング教授は何もしていない。
 つまりはヘルシング教授は居ても居なくてもどっちでも良かったような感じ。あと弁護士の恋人の存在もどっちつかずな感じだったけど・・・。
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弟切草 ['00]

2006/08/07 09:51
【監督】下山天
【出演】奥菜恵
     斉藤陽一郎
     大倉孝二

 元はサウンドノベルのゲームのようで、序盤のうちはゲーム画面でも進行する。劇中の画面はセピア色でもなくカラーでもなく白黒でもない中途半端な配色。ゲーム会社バイトの奈美と元恋人でゲーム会社社長の公平と共に奈美の亡父の館へ。
 この館が主舞台となる訳だが、確かに何かが出そうな館ではあるけど日本にこんな館は無いだろう、と突っ込まずにはいられない。まず人物に背景を合成したって感じが見え見えで要はCGが下手で館も合成の下手な所為で変に浮いている。もう何十年も誰も使っていないからか、至る所に埃は被ってるし外壁にはツタなどが生い茂っている。しかも最初に何者かにこの館の鍵を渡されるがこの者は誰!?。
 館内部も突っ込みどころ満載。気持ち悪い絵や人形はホラー要素として許せるが、物凄い古い館の筈なのに”監視カメラ”が配置してあるとはどう言う事か?。しかもさり気なく何者かが監視している。でも1番の難点は、電気も水も全て止まっているはずなのにカメラが作動している点。水も止まっているはずなのにシャワーが出ている不思議・・・。そして電気も付かない部屋の監視をしているカメラなのに、映像は明るい。これも不思議。
 監視カメラの映像だけで音声も音も無いシーンも数シーンあって眠くなる。公平は会社接続でパソコンで色々通話するが、館がポツンとあるほどの場所なのにインターネットは通じる。そして、携帯電話も山の中のはずなのに普通に通じている。
 奈美に双子の妹・直美が居る事が発覚し、その妹も実は弟である事が発覚するが、ここは別に妹のままで良かった気もする。勿論直美も奥菜恵が演じているが、厭らしい話ではなく真面目な話しとして、「弟なのに胸がある」と言うのがかなり変だからである。
 ”子供のミイラ”も昔にこの子供達が一体何をされたかの説明が無く不透明。マルチエンディングのような終わり方も元がゲームらしい終わり方。
 でも「弟切草」のゲームが出来るまでのドキュメントっぽい感じもあったけど・・・。

   <キャッチコピー>
花言葉は、「復讐」。
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ISOLA/多重人格少女 ['00]

2006/07/09 10:14
【監督】水谷俊之
【出演】黒澤優
     木村佳乃
     手塚理美

 舞台は1995年1月17日の神戸。つまりは阪神大震災の起きた日。今では忘れられそうな震災当時の状況がOPで映し出される。主人公・由香里は震災の援助ボランティアとして神戸にやって来るんだけど、由香里は人の感情を読み取る事が可能な読心術の持ち主。そこで出会う千尋という少女。千尋は多重人格の持ち主で13モノ人格を持つ。
 でもこの13個の人格の性格が不明で更に唐突に人格が変わる為に今の人格が誰であるかの説明もなく別に13モノ人格を用意する意味がなかった気も否めない。13個目の人格として「磯良(いそら)」と言う恐るべき人格があるのだが、その”磯良”と言う名前も昔「雨月物語」で登場した恋人を呪い殺した女性の名前らしく、その人格が千尋に入る意味が分からない。
 でもあっさり「磯良」の正体は、体外離脱の研究をしていてその時に震災が起きて、体外離脱したまま死亡した”弥生”と言う女性と判明したけど。体外離脱したまま死んだので、肉体は死んでも魂は残っていて、帰る場所を失い千尋に入り込んだらしい。
 殺人人格でもあるので、千尋を虐めたりした教師や生徒、義理の父親などを不快な死へと導く(催眠術に掛かったように死ぬ)。
 千尋は瞬間移動の持ち主なのか知らぬ内に姿を消したり現れたりする。何となく動きは”幽霊”な部分も。倒壊した病院内部はまさに何かが出そうなホラーな雰囲気が出ていた。でも最後は何だか切ない終わり方だった・・・。
 エンディングでは震災復興の象徴として”神戸ルミナリエ”が映し出されるのも印象深い。
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恐怖の人喰い生物 ['75 加]

2006/07/07 10:03
【原題】Shivers
【監督】デヴィッド・クローネンバーグ
【出演】ポール・ハンプトン
     ジョー・シルヴァー
     リン・ローリイ

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 OPは舞台となる島の景色の見どころやホテルの良さなどを観光PRビデオ風に紹介。そしてこんな小さな平和な島で起こった残虐な殺人事件。物語はここから始まる。
 別に犯人を見つけるとかではなく(犯人は自殺)、自殺した教授が研究していた人間に有益とされた寄生虫の研究をしていたが、その寄生虫が巨大化し逆に人間を襲うようになったらしい。でも巨大化した寄生虫は大きめのヒルで、いきなり人間に襲い掛かり血を吸う。”ドラキュラ”が小さな虫となって現れたと思えば良いだろうか・・・。なので血を吸われた人間は死ぬ訳ではなく、血を求めるようになって他の人間を襲うようになる・・・。
 終盤では動きがゾンビ化した人間が一体何処から現れるのかという緊張感がある。血を求める人間の姿がまさに”ゾンビ”なので終盤はゾンビ映画に変わっている感が強い。主人公は警察を呼んで解決しようとしていたが、警察を呼んでも解決にはならないだろうしゾンビ化する(?)人間が増えるだけかも・・・。
 ラストの今まで登場したキャストが全員ゾンビ化している様は何だか圧巻でした。ちなみに動きがゾンビなだけで顔とかは普通です。
 ※ 「恐怖の人喰い生物」と言う邦題はTV版のタイトルで、DVD等でのタイトルは原題通り「シーバース」になっています。
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CURE ['97]

2006/06/18 09:59
【監督】黒沢清
【出演】役所広司
     萩原聖人
     うじきつよし

 連続多発する殺人事件。犯人が直ぐに判定できても確証がなく動機も不透明。そんな殺人事件を捜査する刑事・高部と、催眠術を使い巧みな話術で一般人を殺人犯に仕立てる放浪者・間宮。殺人現場はかなり凄惨で目を覆いたくなるほど。この間宮は記憶喪失者なんだけど、それが演技なのか素なのかは定かではない。その為に”殺人犯”である怖い顔とか不気味な表情がなく、キョトンとした顔でさり気なく催眠を掛けるところが逆に怖かったりする。
 間宮の催眠術を掛ける前兆は目の前の人物に「君の事教えてよ」と聞いたり、「煙草吸って良い?」と言うような一般的な質問。殺人犯に仕立てても決まった標的は居ない。催眠術を掛けた相手の身近にたまたま居る人物が標的にされる。ライターや溢れた水を見させながらの話術で催眠術を掛ける。何事もさり気ない為に、取り調べをする高部自身も徐々に催眠に掛かり幻覚などを見るようになってしまう。
 しかし警官や女医まで殺人者に仕立て上げられる催眠術師が居たらエンドレスで殺戮が起きそうです。外ればかりの邦画界でこれは中弛みが無く良かった。
 でも中弛みがないほど殺人事件起きてますが・・・。ラストも衝撃的。
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タイトル 日 時
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2006/05/02 09:42
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2006/04/30 16:06
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2006/04/23 09:51
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2006/04/10 10:07
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2006/03/16 15:34

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